前奏結束之後,龍彥辰拿起話筒開始唱歌,“どうして私がこんな思いをする
あなたにぶつけた
すごく寂しかったから
それでも私が風邪をひいた夜には
朝日が昇るまでそばにいてくれたね
することを教えてくれたは
あ日あなたでした<